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低周波が全身に流されて、アソコにもその感じが伝わっていました

中学3年の1学期中盤に心臓検査をしました。
場所はお約束の保健室。
女子が先行で男子は廊下で待機でした。
今回は3人の女助手と医者的存在の男1人。
保健室に入ったら即下着1枚になるよう指示され、女子全員パンツ1枚になったら説明開始。
簡潔に言えば 3つあるベッドに1人1つで検査をする、検査方法はこちらの指示に従ってくれ とのことでした。
右から最初の女子が寝て検査しました。
待機側に足を向けて寝ます。
低周波?を流して検査するようで体中に器具を付けていました。

いろいろなところにつけているうちに、パンツをめくられて太ももの一番付け根のところにも器具がつけられていました。
でも、本人も気付いてると思いますが、私たちは間違いなく彼女がパンツをめくられていた際に黒い茂みのある陰毛が見えていました。
私も見られるのかなと思うとイヤな気持ちでした。
そして私の番が来てまず名前を確認されてベッドに寝るよう言われ、待機側に足の裏を見せるように寝ました。
そして胴体の一番上の両肩から低周波の流れる器具をつけられていき、胸、お腹、腰、そして肝心の下半身へやってきました。
下半身は足からどんどん上に上がってくようにつけられていき、ついに太ももの1番付け根までくるとパンツを少し上に持ち上げられて自分でも完全にアソコが待機女子に見られていることがわかりました。

このときはすっごく恥ずかしかったです。
付け根につけて準備完了。
低周波が全身に流されて、体中がしびれてきました。
アソコにもその感じが伝わっていました。

1分後に終わって服を着て、最後の女子が終わるまで保健室の端で座ってました。
ドア開けたら男子に覗かれちゃうのでね。
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06.2014

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