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射精しながら、奥に注ぎ込むように腰を動かした

今日は二人で近所のショッピングモールに買い物に行ったんですが、
日曜ということで、小さな子ども連れた家族が沢山来ていました。
従妹には甘々な俺が、子どもに関しては断固として譲歩しないので
最近は一応諦めたみたいですが、
それでも実際に赤ちゃんやよちよち歩きの小さな子が、
親に抱っこされていたり、手をつないで歩いているのを目の当たりにすると
何かを訴えかけるような目で俺を見上げる(w
いや、笑い事じゃなくて、
俺もこの目には弱いので挫けそうになるのですが。

話が前後しますが、しばらく前の事書きます。

従妹と初めて一つになってからしばらくが過ぎた。
あの時は安全日の確認もしないまま思わず膣に出してしまい
生理が仲々来なくて戦々兢々とした日々を送っていた。
「もし赤ちゃんが出来たらどうする?」
「俺がきちんと責任持つよ」
「それってお嫁に貰ってくれるって事だよね?」
「うん。嫌?」
「ううん。凄く嬉しい。小さい頃、
お兄ちゃんのお嫁さんになるんだーって言ってて、
でもお兄ちゃん高校生になったら彼女つくっちゃうし
大学生になったら東京行っちゃうし、凄く悲しかったけど
いつの間にかそういう気持も忘れちゃって・・・
でも今こうやって一緒に住んで、お互い好きになって恋人になれて、
お嫁さんにしてくれるって言ってくれて・・・」

途中から涙声になり、最後にはすっかり泣き出してしまう。
一度、結婚寸前まで行きながらも結局は失敗した経験があるので
ここまで想ってもらえると素直に嬉しい。

数日後、遂に従妹から「生理が来た」との報告を受けた。

従妹は生理痛がひどい方ではないが、
それでも初日やはりベッドで休ませ、俺も添い寝して
実際の効果は定かではないが、お腹に手を当てたり
腰をさすったりして痛みを紛らわせる。

「ねえ、もし赤ちゃんが出来てたら、結婚してくれたんだよね?」
「うん。自分のしたことに関してはきちんと責任持つよ」
「堕ろせって言わないの?」
「言わないよ。きちんと責任は取らなきゃ」
「・・・結婚してくれるのって、責任感からだけ?ホントは嫌なの?」

やや不安そうな表情をする。

「違うよ。子どもはまあ、きっかけかな。
相手には重くなるから言わないけど、俺も結婚願望は強いから、
結婚しても良いなって思う相手としか付き合わないし」
「私とも、結婚しても良いなって思う?」
「うん」
「じゃあ結婚しよ」
「・・・いきなりだな」

「駄目?」
「駄目じゃないけど・・・決断早過ぎない?
結婚しても良いな、って思って付き合うのと、
実際に結婚するのはまた別物だよ」
「そうかなー」
「そうだよ。出来ちゃったんなら話は別だけど、
親の了承とか色々あるしさ。
あゆみちゃんも焦るような齢じゃないんだから
もう少しじっくり付き合ってから決めた方が良いと思うよ」
「うう~」
「じゃあこうしよう。取り敢えず、今は仮の婚約。
あゆみちゃんがハタチになったら正式に決めよう。
で、気持が変わらなかったら、大学卒業と同時に結婚」
「う~んあと4年かあ。まだまだ先だね・・・」
「待ちきれないから赤ちゃん作っちゃえ~ってゴムに穴開けたり、
危険日なのに安全日だってウソ付くのはナシよ」
「・・・」
「(何だか不穏な沈黙だな・・・)約束できる?」
「・・・うん」
「でなきゃあゆみちゃんとは結婚までエッチしない」
「約束する!だから・・・」
恥ずかしくなったのか、語尾が言語不明瞭になる。
気まずい思いをさせないため、唇で口を塞いだ。

とまあこんな感じです。
今は「結婚を前提とした付き合い」ですね。
正直、早!とは思いますけど、気心はまあ知れてますし。


昨日従妹が実家から帰ってきて、
また今日から普段通りの生活に戻る。
俺が仕事から帰ってくると夕食の用意が出来ていて、
食事が終わると少し休憩した後風呂に入る。
ただ、普段と違うのは、俺が風呂から上がると・・・

従妹がセーラー服を着ていたことだ。

「・・・中学生がいる・・・」
「何それ~。さすがにちょっときついんだけど、どう?」
少し恥ずかしそうに笑う。

普段は下ろしている髪を、耳の後ろでふた結びにしている。
従妹は背がやや低く、童顔だから、そういう髪型をして
セーラー服を着ていると、本当に中学生みたいに見える。

「うん・・・似合ってるよ。凄く良い」
「似合ってるか~。なんか複雑だなあ~」
「本当の中学生みたい。凄く可愛い」
「だから、中学生みたいって言われてもな~」
「いや、今日はあゆみちゃんを中学生だと思う事にする」
「何それ?」
「そういうイメージプレイ」
「?」
いまいち意味が分かっていないようだが、まあいい。

「でもちゃんと着れるんだね」
「うん。最初に買ったのが着られなくなって、
途中で少し大きめの買ったから。
でもやっぱり肩まわりとか、ちょっとキツイかも」

そう言って、両手で肩の布地を引っ張りあげる。
確かに布のたるみが少なく、ピンと張っている。
最近少し大きくなってきたものの、
それでも平均よりはやや小振りな胸が
セーラー服の生地を押し上げている。
ぴったり張り付いた布地によって胸が強調され、
妙にアンバランスな印象を受ける。
却ってそれが扇情的だ。

「あのさ、あゆみちゃん・・・」
「何?」
「ゴメン、我慢できない」

そう言って荒々しく従妹を抱き寄せ、唇に吸いついた。
舌を唇の間に割り込ませながら、
片手でセーラー服の上から胸を揉む。

「あ・・・おにいちゃん・・・んぐ・・・」
急な俺の行動に目を白黒させているが、
構わず唇を貪り、スカートの中に手を入れ
太股をなで回し、お尻の肉を掴み、
固くなった股間を従妹の腰に擦り付ける。
発情期の猿のように(と言っても猿の生態はよく知らないが、
とにかくそんな感じだ)抑えが利かない。
1週間ぶりではあるが、今までもそれ以上長い期間
女断ちをしたことはザラだから、
やはり制服の魔力に魅了されてしまっているのだろう。

唇の端から唾液がこぼれるのにも構わず
従妹の口内を蹂躙していたが
さすがに息が苦しくなって口を離す。
「はあ・・・はあ・・・どうしたの?」
「今すぐしたい」
そう言って、再び荒々しく従妹の体をまさぐり始める。
「あん・・・ちょっと・・・それはいいけど・・・ああ・・・」

従妹は俺が仕事から帰宅する前に、先に風呂に入っている。
食事を済ませ、俺が風呂から上がると
そのままセックスできるように、
いつの間にかそういう習慣になっていた。

とは言え、さあ始めよう、ですぐに始めるのではなく、
隣に座って従妹の髪を撫でたり、
或いは俺の膝の上に従妹を抱っこしたり、
或いは従妹に膝枕してもらいながら、
いちゃつきつつ気分を高めていって
ベッドに入る、というのが大体のパターンだ。

それが、今日は風呂から上がるなり
俺が鼻息を荒くしつつ乱暴に体を求めたのだから、
従妹が体を固くしている。
普段から、女の子の体はデリケートだから
優しく優しく可愛がるのが俺の信条だから、
なおさら激しい行為に面食らっているようだ。
そのことに心の片隅では気づいているものの、
激しい情欲に突き動かされて、手を休めることが出来ない。

「ああ・・・お兄ちゃん・・・もっと優しく・・・」
「ゴメン、俺凄く興奮してる・・・」
「あっ・・・あっ・・・」

セーラー服の前を開かせ、胸をはだけさせる。
横開きではなく前開きなのは実に都合がいい(w
背に回した手でブラのホックを外し、上にずらすと、
ピンク色の可愛い乳首に、遮二無二むしゃぶりつく。

「ちゅ・・ちゅ・・・れろれろ」
「あ・・・はあ・・・はあ・・・」
舌で乳首を転がせると、それまでの乱暴な愛撫に戸惑っていた従妹が
甘い声を上げ始める。胸を責めながら、
スカートの中に潜り込ませた手で従妹の割れ目を下着の上からなぞる。

「あん・・・おにいちゃん・・・」
セーラー服を着た中学生が俺に胸を吸われ、
指で割れ目を弄られて可愛い声を上げていることで、
さらに興奮が煽られる。

下着の中に指を潜り込ませ、人差し指で割れ目をなぞり、
親指の腹で円を描くようにクリトリスを愛撫する。
「ああ・・・そこ気持いい・・・」
「あゆみ、壁に手を突いて」
「はあ・・はあ・・・こう?」
「もっとお尻突き出して・・・脚開いて・・・そう・・・」

壁に手を突き、お尻を突きだしている従妹のスカートをめくり上げる。
下着のクロッチ部分に、愛液の染みが広がっている。
「もういっぱい濡れてる」
「あん・・・恥ずかしい・・・」
従妹の後ろにかがみ込み、顔を寄せてじっくりと観察する。
俺の視線に、恥ずかしそうにお尻を振る。
却ってその動作がイヤらしいことに、気づいているのだろうか。

下着に指をかけ、少しずらす。
むき身のゆで卵のような、つるつるの白いお尻が顔を覗かせる。
お尻にキスしながら、ゆっくりと下着を脱がせていく。
割れ目のまわりはほとんど無毛なので
後ろから見ると、ヘアの薄さが一層際だっている。

「オマンコも本当の中学生みたい・・・
いや、中学生よりも薄いんじゃないの。
後ろからだとホント丸見えだよ」
「ううん・・・いじわる・・・」
鼻を鳴らしてお尻を振る。
だからそれがイヤらしいんだってば。

「オマンコもうドロドロだよ」
「え・・いやあ」
充血してぱっくり開いた割れ目に顔を押し当てる。
「あふ・・・うんん・・・」
「ちゅば・・・ちゅば・・・じゅる」
「あん・・・ああ・・・」

顔を左右に振りながら、音を立てて愛液をすする。
舌で割れ目をほじると、奥からどんどん溢れだしてくる。
舌を膣口に突き立て、手でクリトリスを弄っていると、
本人は意識してるのか、腰をカクカク揺すりながら
お尻を俺の顔に押しつけてくる。

普段なら、一度はイカせてから挿入するのだが
もう我慢できないほど相棒が固くなっている。
顔を離して立ち上がると、
「あん・・・んふう・・・」
と、中断された愛撫の続きを求めて
不満げに鼻を鳴らしてお尻を振る。

最近は行為の最中は羞恥心も薄れるのか、
感度が上がってきているのか、
従妹も痴態を見せるようになっていたのだが、
セーラー服でこれを見せられると
それだけで達してしまいそうになる。

興奮に震える手でズボンをトランクスごと脱ぎ、
すでに痛いほどギンギンになったペニスを握る。
腰を少し落として従妹のお尻にすりつけ、
割れ目まで滑らせる。

「あん・・・んん・・・」
ペニスを割れ目に擦り付け、前後に腰を揺すると
ぐちゅぐちゅと音を立て、たちまち愛液でヌルヌルになる。
充血してぷっくりと腫れ上がった大陰唇が
やわやわとペニスにまとわりつくのが心地よい。
唇が吸い付いているようで、
大陰「唇」とはよく言ったものだと思う。

「はあ・・はあ・・・この姿勢でするの?」
「そうだよ」
膣口に先端を押しつける。
「ね・・・普通にして」
そういえば後背位自体ほとんどしたことがないのに
いきなりの立ちバックだ。ゆっくり腰を進める。
ぬちゅ・・・と音を立て、ドロドロの膣に潜り込んでいく。
肉襞が絡みついてきて、その熱さに堪らず放出してしまいそうになる。

「ああ・・・いやあ・・・前から・・・」
ゆっくりと前後に腰を動かす。
「あん・・・おねがい・・普通にして・・・」
「凄い気持いいよ」
「やあ・・・前からがいいの・・・」

従妹の懇願を無視して、本格的に動き始める。
セーラー服のスカートをまくり上げ、
嫌がる(立ちバックを、だけど)中学生に
立たせたまま後ろから挿入していると、
無理矢理犯しているみたいで異常に興奮する。

いつもはたっぷり感じさせるために
じっくり動くのだが、興奮して自制できない。
自分勝手に動き、激しく突き上げる。
「ああっダメ・・・もっと優しく」
そういいながらも、却って新鮮なのか、
愛液が従妹の太股まで垂れ流れ
自分から腰を振って俺を迎え入れる。

「はっ・・・はっ・・・もうダメ・・・」
膝をガクガクさせ、もう立っていられないようだ。
膣から一旦抜き取り、お尻を叩いて
「四つん這いになって」
と促すと、その場にうつ伏せに崩れ落ちる。
荒く息を付き、四つん這いになる気力もないらしい。
腰に手を回し、お尻を高く突き出させる。

赤く充血したオマンコが、ぽっかりと穴をあけ、
さっきまで収まっていた肉棒を求めるかのように
ヒクヒクとうごめいている。
しかし、それ以上にお尻の穴に視線が行く。
膝を開いてお尻を突きだしているので、
尻の肉が左右に開いて菊穴が間近に晒されている。
後ろからすることが無かったので、
こうやって目の当たりにするのは滅多にない気がする。

お尻を両手で掴み、挟み込むようにして
ペニスをなすりつける。
何度か往復すると、先端が菊穴に引っかかった。
そのまま軽く押し当てる。
「や・・・そこ違う・・・」
「・・・このまま入れてみようか?」

少し力を入れて押し込める。
「あ・・・だめ・・・だめ」
きゅっと穴がすぼまり、抵抗が強くなる。
加虐心が一層煽られ、泣き叫んで抵抗する
セーラー服の従妹のお尻の穴を
後ろから無理矢理犯したい欲求に駆られるが
理性を働かせて寸前で思い止まる。

こっちはいずれ、じっくりと開発してやる・・・
と思いつつ、再び膣に突き入れる。
後ろからのしかかり、腕を胸と両足の間に回して抱きしめた。
手のひらで乳房を包み、乳首をつまみ上げる。
もう片手で、クリトリスを挟んで弄る。
顔を寄せ、首筋や耳たぶに唇を這わせる。

「やっ・・もうだめ・・・いきそう・・・」
「いって・・・俺もいきそう」
「あ・・・前で・・・前で行かせて・・・」
構わず、腰を振る。上体を起こし、
お尻の肉をつかんで激しく腰を叩き付ける。

「ああっ・・・あっ・・・あああ」
従妹が体をびくびく震わせる。
何度か達しているようだ。
膣がペニスを奥に吸い込むように収縮する。
「く・・・出すよ」
堪らず、俺も膣に放った。
腰の奥から、大量に精液が流れ出ているかの様な感覚がする。
中学生のオマンコに膣出ししている事に興奮し、
射精しながら、奥に注ぎ込むように腰を動かした。

「はあ・・・はあ・・・」
最後の一滴まで放ち、荒い息を付いて膣から引き抜く。
白い糸が糸を引く。やや遅れて、
膣から白い液体がとろ・・・と流れ落ちた。
従妹は快感の余波に、体をモゾモゾとうごめかせている。
セーラー服の中学生が、お尻を丸出しにして
オマンコから精液を垂れ流しながら
横たわっている様は、恐ろしく淫猥な光景だ。
出したばかりなのに、また固くなってきそうになる。

精液と愛液にまみれたペニスを
ぐったりしている従妹の口元に押しつける。
いつものように、舌を伸ばしてキレイに舐め取っていく。
あらかた舐め取ると、口に含んで尿導管に残った精液を
ちゅうちゅう吸い取っていく。
この瞬間は、腰が抜けそうなほど気持ちいい。
普段は適当なところで引き抜くが、そのまま続行させる。

「あん・・・んふ・・・じゅぷ・・・」
口の中に溜まった唾液が、唇の端からこぼれ落ちているが、
口にものを入れたら本能的に吸いつく赤ん坊のように、
半ば無意識のままおしゃぶりを続けている。
中学生が俺のモノを一心不乱に咥える様を見ると、
口の中で再び大きくなる。

「ああ・・凄い気持良いよ」
「んっ・・・んぐっ・・・じゅぶ」
頭を撫でると、トロンとした目つきでこちらを見る。
そのイヤらしい表情に興奮が刺激され、
頭をつかみ、腰を使って突き入れ、中学生の口を犯す。
「んんっ・・・んぐう・・・んっんっ」
少し苦しそうな声を上げるが、
それでも舌が肉棒に這い回る。
唾液のぬるぬるした感触に、たちまち登りつめる。

「すごいよ・・・また出そう」
更に激しく口に突き入れる。
「んんんっ・・・んぐっ・・・んぐっ」
「くっ・・・出る」
ドクッ!ドクッ!
腰の奥からこみ上げてきた熱い塊を、口の中に迸らせた。

2度、3度腰を振るわせると、
唇の端から押し出された精液がこぼれ落ちた。
白い糸を引きながら、ゆっくり引き抜く。
従妹が唇を一文字に結び、こく、こくと嚥下する。
中学生の口に射精して精液を飲ませたという満足感と
心地よい疲労に包まれて、俺も従妹の横に倒れ込んだ。

しばらく茫然としていた従妹も、
従妹を抱きしめ、髪や背中を撫でていると、
体をすり寄せてくる。段々俺も落ち着いてきた。

「すっごく気持ちよかった。でもゴメンね、自分勝手なエッチして」
「ううん。激しくされるのも、ドキドキした。私も良かったよ」
「痛くなかった?」
「うん、大丈夫。今日はすごかったあ・・・
たまにはこういうのも良いかも。
あ、でも最後は向かい合って、顔見ていきたかったな」

「ゴメンゴメン。バックはイヤ?」
「イヤじゃないけど、何だか無理矢理犯されてるみたいで・・・」
(こっちは犯しているみたいなのが興奮するんだが)
と思いつつも、口には出さないでおく。
「でもバックも気持良いでしょ?」
「まあ・・・でもいく時は、抱っこがいい」
「うん。次は抱っこでしようね」
「帰る前、最後にエッチしたとき、すごい気持ちよかった・・・」

俺の腕の中で、うっとりとした口調で漏らす。
腰を撫でると、ピクッと体を震わせた。
「もしかして、思い出して濡れちゃったんじゃないの?」
「ええっ・・・そんなこと・・・」
そう言いながらも、腰をモゾモゾさせる。

つつーっと指先で背筋をなぞると、
「ああんっ」
と背を反らした。
「どうしたの?色っぽい声出して」
「あふ・・・さっきイッたのがまだ残ってるの・・・」
従妹の瞳が、情欲にきらきら濡れている。

抱き寄せ、まだ自分が放った精の匂いが残る口に吸いついた。
「んん・・・んふう・・・」
「ちゅう・・・くちゅ」
舌を絡ませると、三度堅くなった相棒を
従妹の下腹部に押しつける。

「ねえ・・・今度は前からして」
割れ目に手を伸ばすと、新しい愛液とさっき放った精液との混合液が
トロトロと溢れ出していた。足を開かせ、上にのしかかる。
相手が中学生だと、何度でも復活できるような気がする。

今度は御希望通り、最後は抱き合いながら再び膣で果てた。
その後も、体力の続く限り何度も愛し合った。
セーラー服の魔力恐るべし。




従妹が妊娠しちゃったかも・・・です。
生理が来ないとか、妊娠検査薬が反応した、とかではなくて
ちょっと率の高い日に思いっきり中に出してしまった、
ということなんですが。だからまだ可能性の段階なんですけど、
事に拠ったら年明けにまた実家へ報告に行かないといけません。
絶縁はされないとは思いますけど・・・。

実家の親父・叔父から電話が掛かってきましたよ?
うちでは従妹が、実家では母・叔母が電話のそばにいない時に
男だけで話しておきたいことがあるそうです。
男親は今までほとんど嘴を入れてこなかったんですが
これが凶と出るか吉と出るか・・・(((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

昨日の夜、実家に電話しました。親父たちの用件を要約すると

「従妹は小さいときと同じ様な感覚で
子どもみたいなわがまま言ったり
無責任な甘え方をしたりするかもしれないけど、
すぐに怒ったり、逆に変に甘やかしては駄目だ、
お前の方が年上なんだから、お前がしっかりしないといけない。
あと、従妹はまだ未成年で学生だから、
そういうこともちゃんと考えて行動するように」

という感じ。付き合っていることを報告したときに
浮ついた気持じゃなくて、いずれは結婚も考えている、
というようなこともほのめかしたんですが、
親父たちも、それを暗に認めた上で話をした、という印象です。
あと、従妹が卒業するまで子供は作るな、
と遠回しに釘を差されました(w

もしこれで今回妊娠していたりしたら、
叱責は全て俺に降りかかってくることに・・・(;´Д`)
まあ、親父たちが頭堅いとかじゃなくて、普通そうだよなあ。
いくら真剣に付き合ってると言っても、
まだ籍も入れていない未成年に子ども産ませるのは
責任ある大人の行動とは言えないです--;
というわけでちょっと反省。

電話のことは伏せて従妹に
「今子どもつくっちゃうと親たちに怒られるから」
と言うと、
「でも孫の顔見たらすぐ機嫌直すよ」
とえらく楽観的。で、ゴムつけずに事をいたそうとする(w
そうか、こういう局面で、俺が責任ある立場として
毅然とした態度で臨まないといけないのだな、と思い・・・

何とか外に出しました(w

結局生。駄目だ、全然毅然と出来てない(;´Д`)

舌の根も乾かぬうちに逐次状況報告と言う名のバカップル日記。

俺は今まで、髪の毛は軽くダークブラウンにする程度だったんですが
先日思い切った赤にしました。それを見て従妹が

「ああいいな~私も赤とかピンクとかに染めてみようかな」
「あゆみちゃんは駄目」
「何で?自分だけずるい~」
「俺が黒髪好きだから」
「う・・・」
「それに染めたら髪質悪くなるよ?
俺も結構強くブリーチしたから、髪パサパサだし」
「あ、ホントだ」
「あゆみちゃんはせっかくこんなに綺麗な髪なんだからさ~」
「うん・・・」

長く伸びた黒髪を撫でる。さらさらした手触りが心地よい。
従妹も気持ちよさそうにしている。
「あ・・でも単に俺が黒髪好きってだけだから、
どうしても染めたいんだったら束縛するのも悪いかな・・・」
「別にいいよ、お兄ちゃんの髪見てちょっと思っただけだから。
お兄ちゃんが黒い方が好きなんだったら、黒のままにする」
「でも髪に色入れるのも、もう普通にファッションの一部だし
無理して俺に合わせなくても良いよ?」
「もう~おしゃれとかファッションって、
自分を良く見せたくてするんだから
好きな人に合わせるのは当然でしょう?
お兄ちゃんが黒い髪好きなんだったら、黒いままでいたい」
「(〃∇〃) く~~~可愛い奴め!」
従妹の肩を胸に引き寄せて抱きしめる。
「ああっ・・・」

「くんくん。ん~いい匂い」
「ん・・・」
「あゆみちゃんは良いニオイがするね。
染めた髪だとどうしても染料の匂いがするし」
「ん。。。ちょっと変態的・・・(w」
「何~そんなこと言ってると全身くまなくニオイ嗅いじゃうぞ~」
首筋に、肩に、胸元に顔をおしつけ、鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ。
「いや~ますます変態的・・・」
従妹が身をよじる。

「口ではそう言っても、ホントはイヤじゃないくせに」
首筋に再び顔を押しつけ、べろりと舐める。
「きゃっ」
「俺は汗の味でそいつが嘘をついているかどうかわかる。
この味は嘘をついている味だ(ブチャラティの真似)」
「ちょっと何それ」
「これからあゆみちゃんが本当に嫌がっているかどうか検査します」
「え・・・?」

「全身舐め回してくれるわ~(〃∇〃) 」
「ちょ・・・やめ・・・くすぐった・・・きゃあっ・・・もう・・・
あはははは・・くすぐったい・・・ねえ・・もうやめ・・・は・・・
んん・・・どこ舐めてるの・・・ねえ・・・本当にもうやめ・・・
ああ・・・んん・・・はあ・・・あ・・・んっ・・・んんっ・・・
あっ・・・あっ・・・ああっっ・・・あああ~~~」

じっくりたっぷりすみずみまで丁寧に舐めまわした結果、
やはりイヤではなかったことが判明しました。
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29.2013

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