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何度もキスをしているうちに手が私のシャツの中に入ってきました

従兄弟と途中までしました。
でもうちの親にばれてしまいました・・・
だからきっともう二度とないんだろうなぁ(泣)
私は22、従兄弟は23、弟20です。
従兄弟の家族とうちの家族で飲んでいた時の事です。
夕方から夜中まで飲み続け、親たちは眠り始めてしまい、私と弟と従兄弟(大ちゃん/私の1歳上)は酔い覚ましにと外へ出ました。
2人共お酒は強く、私だけがふらふらしていて、見兼ねた大ちゃんが手を差し出してくれました。
ずっと大ちゃんが好きな私はそれが嬉しくて、ずっとその暖かい手を握っていました。
家の周りを1周し、3人で家へ戻ると、大人達はまだその場で眠っていました。
弟はシャワーを浴びると風呂へ行き、私は自分の部屋へ戻ろうとしましたが、階段を登るにもまだふらついています。
家へ入る直前に離した手を、大ちゃんはまた繋いでくれて、私の前に立ちました。
酔って少し大胆になった私は、大ちゃんに抱きついてしまいました。

射精しながら、奥に注ぎ込むように腰を動かした

今日は二人で近所のショッピングモールに買い物に行ったんですが、
日曜ということで、小さな子ども連れた家族が沢山来ていました。
従妹には甘々な俺が、子どもに関しては断固として譲歩しないので
最近は一応諦めたみたいですが、
それでも実際に赤ちゃんやよちよち歩きの小さな子が、
親に抱っこされていたり、手をつないで歩いているのを目の当たりにすると
何かを訴えかけるような目で俺を見上げる(w
いや、笑い事じゃなくて、
俺もこの目には弱いので挫けそうになるのですが。

話が前後しますが、しばらく前の事書きます。

従妹と初めて一つになってからしばらくが過ぎた。
あの時は安全日の確認もしないまま思わず膣に出してしまい
生理が仲々来なくて戦々兢々とした日々を送っていた。
「もし赤ちゃんが出来たらどうする?」
「俺がきちんと責任持つよ」
「それってお嫁に貰ってくれるって事だよね?」
「うん。嫌?」
「ううん。凄く嬉しい。小さい頃、
お兄ちゃんのお嫁さんになるんだーって言ってて、
でもお兄ちゃん高校生になったら彼女つくっちゃうし
大学生になったら東京行っちゃうし、凄く悲しかったけど
いつの間にかそういう気持も忘れちゃって・・・
でも今こうやって一緒に住んで、お互い好きになって恋人になれて、
お嫁さんにしてくれるって言ってくれて・・・」

途中から涙声になり、最後にはすっかり泣き出してしまう。
一度、結婚寸前まで行きながらも結局は失敗した経験があるので
ここまで想ってもらえると素直に嬉しい。

数日後、遂に従妹から「生理が来た」との報告を受けた。

従妹は生理痛がひどい方ではないが、
それでも初日やはりベッドで休ませ、俺も添い寝して
実際の効果は定かではないが、お腹に手を当てたり
腰をさすったりして痛みを紛らわせる。

「ねえ、もし赤ちゃんが出来てたら、結婚してくれたんだよね?」
「うん。自分のしたことに関してはきちんと責任持つよ」
「堕ろせって言わないの?」
「言わないよ。きちんと責任は取らなきゃ」
「・・・結婚してくれるのって、責任感からだけ?ホントは嫌なの?」

やや不安そうな表情をする。

「違うよ。子どもはまあ、きっかけかな。
相手には重くなるから言わないけど、俺も結婚願望は強いから、
結婚しても良いなって思う相手としか付き合わないし」
「私とも、結婚しても良いなって思う?」
「うん」
「じゃあ結婚しよ」
「・・・いきなりだな」

「駄目?」
「駄目じゃないけど・・・決断早過ぎない?
結婚しても良いな、って思って付き合うのと、
実際に結婚するのはまた別物だよ」
「そうかなー」
「そうだよ。出来ちゃったんなら話は別だけど、
親の了承とか色々あるしさ。
あゆみちゃんも焦るような齢じゃないんだから
もう少しじっくり付き合ってから決めた方が良いと思うよ」
「うう~」
「じゃあこうしよう。取り敢えず、今は仮の婚約。
あゆみちゃんがハタチになったら正式に決めよう。
で、気持が変わらなかったら、大学卒業と同時に結婚」
「う~んあと4年かあ。まだまだ先だね・・・」
「待ちきれないから赤ちゃん作っちゃえ~ってゴムに穴開けたり、
危険日なのに安全日だってウソ付くのはナシよ」
「・・・」
「(何だか不穏な沈黙だな・・・)約束できる?」
「・・・うん」
「でなきゃあゆみちゃんとは結婚までエッチしない」
「約束する!だから・・・」
恥ずかしくなったのか、語尾が言語不明瞭になる。
気まずい思いをさせないため、唇で口を塞いだ。

とまあこんな感じです。
今は「結婚を前提とした付き合い」ですね。
正直、早!とは思いますけど、気心はまあ知れてますし。


昨日従妹が実家から帰ってきて、
また今日から普段通りの生活に戻る。
俺が仕事から帰ってくると夕食の用意が出来ていて、
食事が終わると少し休憩した後風呂に入る。
ただ、普段と違うのは、俺が風呂から上がると・・・

従妹がセーラー服を着ていたことだ。

「・・・中学生がいる・・・」
「何それ~。さすがにちょっときついんだけど、どう?」
少し恥ずかしそうに笑う。

普段は下ろしている髪を、耳の後ろでふた結びにしている。
従妹は背がやや低く、童顔だから、そういう髪型をして
セーラー服を着ていると、本当に中学生みたいに見える。

「うん・・・似合ってるよ。凄く良い」
「似合ってるか~。なんか複雑だなあ~」
「本当の中学生みたい。凄く可愛い」
「だから、中学生みたいって言われてもな~」
「いや、今日はあゆみちゃんを中学生だと思う事にする」
「何それ?」
「そういうイメージプレイ」
「?」
いまいち意味が分かっていないようだが、まあいい。

「でもちゃんと着れるんだね」
「うん。最初に買ったのが着られなくなって、
途中で少し大きめの買ったから。
でもやっぱり肩まわりとか、ちょっとキツイかも」

そう言って、両手で肩の布地を引っ張りあげる。
確かに布のたるみが少なく、ピンと張っている。
最近少し大きくなってきたものの、
それでも平均よりはやや小振りな胸が
セーラー服の生地を押し上げている。
ぴったり張り付いた布地によって胸が強調され、
妙にアンバランスな印象を受ける。
却ってそれが扇情的だ。

「あのさ、あゆみちゃん・・・」
「何?」
「ゴメン、我慢できない」

そう言って荒々しく従妹を抱き寄せ、唇に吸いついた。
舌を唇の間に割り込ませながら、
片手でセーラー服の上から胸を揉む。

「あ・・・おにいちゃん・・・んぐ・・・」
急な俺の行動に目を白黒させているが、
構わず唇を貪り、スカートの中に手を入れ
太股をなで回し、お尻の肉を掴み、
固くなった股間を従妹の腰に擦り付ける。
発情期の猿のように(と言っても猿の生態はよく知らないが、
とにかくそんな感じだ)抑えが利かない。
1週間ぶりではあるが、今までもそれ以上長い期間
女断ちをしたことはザラだから、
やはり制服の魔力に魅了されてしまっているのだろう。

唇の端から唾液がこぼれるのにも構わず
従妹の口内を蹂躙していたが
さすがに息が苦しくなって口を離す。
「はあ・・・はあ・・・どうしたの?」
「今すぐしたい」
そう言って、再び荒々しく従妹の体をまさぐり始める。
「あん・・・ちょっと・・・それはいいけど・・・ああ・・・」

従妹は俺が仕事から帰宅する前に、先に風呂に入っている。
食事を済ませ、俺が風呂から上がると
そのままセックスできるように、
いつの間にかそういう習慣になっていた。

とは言え、さあ始めよう、ですぐに始めるのではなく、
隣に座って従妹の髪を撫でたり、
或いは俺の膝の上に従妹を抱っこしたり、
或いは従妹に膝枕してもらいながら、
いちゃつきつつ気分を高めていって
ベッドに入る、というのが大体のパターンだ。

それが、今日は風呂から上がるなり
俺が鼻息を荒くしつつ乱暴に体を求めたのだから、
従妹が体を固くしている。
普段から、女の子の体はデリケートだから
優しく優しく可愛がるのが俺の信条だから、
なおさら激しい行為に面食らっているようだ。
そのことに心の片隅では気づいているものの、
激しい情欲に突き動かされて、手を休めることが出来ない。

このまましちゃわない?気持いいし 直に触れた方が一つになれた感じがするの

後日、きちんと従妹に生理が来た。
それを俺に告げる従妹の表情は、何故か不満気だった。

喫茶店にて。
従妹とコーヒーを飲んでいる。ふと顔を上げると
従妹の視線が、俺の斜め後方に向けられているのに気付いた。
その先には、赤ちゃんを抱き、小さな女の子を連れた若い女性がいた。
その女性はこちらに背を向けており、
その肩越しに、赤ちゃんがこちらを見てる。
そのまま、しばらくこちら(従妹?)と視線を合わせていたが、
不意ににこっと満面の笑みを浮かべた。

帰り道。
「さっきの赤ちゃん可愛かったね。小さい子どもって、
目線が合って、そのままじっと見てると、にこって笑うか、
恥ずかしそうに笑って視線を逸らすかのどっちかなんだよ。
大人みたいに何気なく視線を反らす事はしないの」
「あゆみちゃんは子ども好きなんだね」
「うん、大好き。他人の子どもでも可愛いんだから、
自分の子どもだったらもっと可愛いだろうね。
私も赤ちゃん欲しいなあ~」
と甘えたような声で言うと、一層寄り添って来て、俺を見上げた。

その日は生でせがまれたが、
さすがに心配だったので口の中に放った。

「んふ・・ちゅ・・ちゅ・・・ちゅぱ・・・んぐ・・・」
「ちゅ・・ちゅ・・・」

ビラビラを舌で広げるように舐め、クリトリスを唇でしごく

「後日」

もう何分経っただろうか。
立ったまま、従妹の唇をたっぷり時間をかけて貪る。
キスだけでも飽きると言うことはない。

服の上から体の線をなぞる。抱きしめると折れてしまいそうだが、
それでもやはり腰に手を回すと女性的な曲線を感じる。
両手で服の上から太股をさすり、そのままお尻に向かって撫で上げる。

「ああ・・・ん・・・」
気持良さそうな吐息を漏らす。
両手でお尻の双丘をつかみ、円を描くようにこねる。
裾をまくり上げ、下着の横からお尻に手を入れる。
肌がぴったりと手に張り付いてくる。

「ん・・・んん・・・」
プルプルした弾力を楽しみつつ、ゆっくり大きく撫でる。
更に抱きしめ、お尻の割れ目に指を入れる。
腰を従妹の下腹部に押しつけ、軽く揺する。
既に固くなっていることを服の上からでも感じたようで、
顔を赤くし、潤んだ瞳でこちらを見上げる。

「ああ・・・お兄ちゃん・・・」
お尻の穴の周りを指でふにふにと撫でると、
体の力を抜いてしがみついてくる。
「んん・・・そこは変な感じがするよ・・・」
ピクッピクッと腰を痙攣させる。
まだ本格的には責めていないが、
お尻へのソフトタッチに弱いようだ。

お尻の穴を通り過ぎて割れ目に指を伸ばすと、
した愛撫もしていないのに、
そこは既にたっぷりと濡れている。
本人曰く、「キスするだけでヌルヌルになってくる」のだそうだ。

ぶるぶる体を震わせ腰をびくっびくっと痙攣させた。

ちょいとメモのつもりが結構書けてしまった。
ついさっきのことは、思い出しながらではないので、
割合サクサク書ける気がします。

「その日の夜」

仕事を終え、帰宅する。
早朝から出勤したため、予想外に早く仕事の区切りがついた。
早く、と言っても普通の会社の定時よりも遅いのだが、
普段より早いことには違いない。

アパートに着く。呼び鈴を押し、ただいま、と声を掛けてから
鍵を開ける。ドアの向こうに人が駆け寄る物音がし、
俺がノブに手を掛ける前にドアが開かれた。
「お帰り、お兄ちゃん」
ニコニコした従妹が出迎える。
ドアに手を掛け、大きく開いて三和土に上がると、
ドアを閉める前に、従妹が抱きついて唇を重ねてくる。

「おいおい、ドア開けたままだってば」
「じゃあ、早く閉めて」
「早く、ってあゆみちゃんが・・まあいいや」
後ろ手にドアを閉め、鍵を掛け、荷物を上がりかまち置く。
「ただいま」
抱きついたままの従妹の顎を指で上向かせ、口付ける。

最初は軽く唇をついばみ、それを2,3度繰り返した後
両手を従妹の頬に当て、強く唇を重ねる。
従妹の唇に舌を這わせ、軽く歯を当てると、
小さく吐息を漏らす。その隙間に舌を潜り込ませ、
従妹の口の中を舐め、舌に絡ませる。
息が苦しくなり、一度顔を離す。

「はあ・・・ちょっと、激しすぎるよ」
従妹の抗議には耳も貸さず、
腰に手を掛け強く抱きすくめ、再び唇を貪る。
舌を絡ませるうちに溜まっただ液を、従妹の口腔内に流し込むと、
従妹はそれを嚥下し、体を震わせた。
顔を離すと、荒い息をつき、体を預けてくる。
足元が少しおぼつかないようだ。

「はあはあ・・・今の、お兄ちゃんの唾?」
「そうだよ。気持ち悪かった?」
「ううん。何だか・・・ゾクゾクした」
「もしかして、感じちゃった?」
腰に掛けた手を下に滑らせ、お尻を撫でながら訊くと
「え・・・そうなのかな・・・」
と、赤い顔を一層赤くしてうつむく。

「でも、お帰りのキスにしては激しすぎるよ~。
軽くちゅ、ってするだけで良いの」
「だってあゆみちゃんからいきなりキスしてくるから。
こっちにも火がついちゃったよ」

上目遣いで唇を尖らせて抗議する従妹に再び情念をかき立てられ、
従妹の額に、頬に、首筋にキスの雨を降らせる。
「あ・・ちょっと、まだダメだってば・・・ご飯の用意が・・・」
喘ぎながらも、必死に俺の胸に手を当て、押し退けようとする。
「そんなの後でも良いじゃん」
体をまさぐり、耳たぶを舌で弄りながらそうささやく。
「あ・・・ああ・・・ダメだよ・・・せっかく準備してるんだから・・・」
弱々しいながらも、抵抗が続く。
ここでなし崩しに攻め込んでも良いのだが、
こういう場合、大概の女の子には、後で冷静になったときに
怒られたり機嫌を損ねたりするので、渋々体を離す。

「ゴメンね・・・また後で、ね。もう少しでご飯の準備できるから、
先にお風呂入っておいて。」
ふと流しに目をやると、色々な食材が並び、ガスには鍋も掛かっている。
結構手が込んでそうなので、大人しく引き下がる。
「うわあ、今日の晩飯は豪勢そうだなあ。じゃあ楽しみにしてるよ」
そう言って軽く頭を撫でた後、自室に向かった。

シャワーを浴びながら、さっきの行為を反芻する。
十代の頃のようにがっついていたな、と思う。
その前にきちんと話するべき事もあるのだが、
ここしばらく彼女もいなかったうえに
毎日すぐ手の届きそうなところに女の子がいて、
知らず知らずのうちに欲求不満になっていたんだろうか。
相手は従妹なんだから、他の女の子と違って、
一応クリアーすべき事柄はあるんだから。
そう自分に言い聞かせて浴室から出たが、
昨日今日と、自分の冷静さに自信が持てなくなっていた。

「おお~~~」
テーブルに並んだ料理を見て、思わず声を上げる。
野菜のスープ、パスタ、肉料理、ポテトサラダ、ワイン
あと小皿料理が数点並んでいる。ご飯人間の俺のために、
きっちりライスまで用意されている。
「え~今日はイタリア料理ですよ~」
「凄いな、これ。全部自分で作ったの?」
「うん。パスタのソースは、レトルトだけど」
「いや、それでも凄いって。」

これだけの量が一斉に食卓に出るのは、ここでは初めてだ。
「時間掛かったんじゃない?」
「でも一枠授業が空いてたから、その間に買い物行って、
下ごしらえしたし。それでも帰ってくるまでには
少し間に合わなかったけどね~」
それぞれの品目は、今までに作った料理も多いので、
味もそこそこに仕上がっている。
「すごくおいしい」
手を伸ばし、従妹の頭を撫でると、
こっちまで嬉しくなるような笑みを浮かべた。

「それにしても今日は、気合い入ってるな~」
「そりゃあそうだよ、だってお祝いだもん」
「お祝い?」
「そう。晴れて恋人になれたことのお祝い。
今日が特別なんだから、これから毎日
こういうご飯なんだ~って期待しないでね?」

この手の込んだ料理はやはりそうだったか。
食事を済ませて落ちついてから、と思っていたが、
話題を振るちょうど良いきっかけができた。

「その話なんだけど・・・あゆみちゃんは本当に良いの?」
「え・・・?なにが?」
「んとさ、俺達従兄妹同士なわけだし。」
「え?何で?従兄妹同士だなんて、そんなの関係ないじゃない」
「あゆみちゃんはそういうこと気にしなくても、親とか知り合いとか、
他の人が反対したり、変な目で見られたりするかもしれないよ?
例えば、叔父さん叔母さんやうちの親が、
二人が付き合っちゃダメ、って言ったらどうする?」
「・・・どうしてそんなこと言うの?
お兄ちゃんは私と付き合うのが嫌なの?」

それまでの笑みが消え、うっすらと涙を浮かべて言う。
追いつめるようで胸が痛むが、ここで止めるわけにはいかない。

「いや、そうじゃないって。俺は全然気にしないけど、
世の中には血筋とか気にする人がまだ中にはいるし、
従姉妹とか親戚同士で付き合ったりするのを変に思う人も
やっぱりいると思うよ。まあ、他人がとやかく言うのは
気にしなかったらいいけど、親に反対されたらどうする?
特にこの状況は、俺が二人きりで住んでるのを良いことに
あゆみちゃんに手を出した、という風にも取られかねんし」

従妹は顔を伏せ、すすり泣いている。
少しでも安心させるために、手を伸ばして従妹の頭を撫でる。
「別に難癖付けてるんじゃないって。俺はもう、あゆみちゃんが
俺を好きになってくれたのは凄く嬉しいし、
人に何を言われても全然気にしないけど、
全くの他人じゃないから、それなりに問題が出てくんのよ。
そういうことに対して、重い表現だけど、
あゆみちゃんは覚悟ができてるのかなあ、って思って」

「覚悟って言うか・・・私も、他人にとやかく言われても、
全然気にしない。法律でも、従兄妹って結婚できるんだし、
全然悪いことなんかじゃないだし。それに親が反対したって、
もう子どもじゃないんだから、そんな権利ないよ。
・・・でも、たぶん反対しないんじゃないかなあ」

スキンシップが効いたのか、俺の発言意図を理解してくれたのか、
すすり泣きがだんだん収まり、笑みが戻って来る。
表情が明るくなったのは良いのだが、
その最後の言葉の内容にドキリとなる。

「反対しないって、何でそう思うの?何か理由があるの?」
「だって、うちのお父さんもお母さんも、お兄ちゃんのこと
しっかりしててエライって言うし、東京行っても
お兄ちゃんに面倒見てもらえば安心だって言ってたし。
お兄ちゃんだったら反対はしないよ」

「いや、面倒見てもらうって、そういうことじゃないと思うんだけど。
それにしっかりしてたら、従姉妹に手出さないって。
逆に怒られそうだよ」
「そんなこと無いよ~。お父さんなんか、私が小さい頃
お兄ちゃんのお嫁さんになる、って言ってたから、
そのままお兄ちゃんの所にお嫁に行くのか?何て言うし」
「いや、それはさすがに冗談だから言えるんだよ」

何だか妙な方向に話が向いてきた。さっきまでの深刻さがまるで無い。
「まあそれは兎も角として、話を元に戻すけど、
従兄妹同士で付き合うってことに関して
色々やっかいなこともあると思うけど、
あゆみちゃんは大丈夫だね?」
「うん、大丈夫」
従姉妹も真顔に戻り、うなずく。

「いきなりきっつい事話したけど、それじゃあ気を取り直して
二人の新しい関係を祝して乾杯しますか」
「さんせ~」
グラスにワインを注ぎ、掲げる。
「じゃあいくよ。かんぱーい」
「かんぱ~い」
グラスが、チン、と澄んだ音を立てた。

時間を掛けて結構な量を食べたが、それでも完食できず、
残った分はラップをかけて冷蔵庫に入れる。
後片付けは最低限にして、テーブルで食休み。
栓を開けたワインの残りを飲みつつ、
しばらくは普通に雑談していたが、雑談の中に手を触る・
・膝に手を置く・髪を撫でる等のスキンシップが織り込まれ、
やがて従妹が俺の隣にぴたりと座り、
その従妹の肩に腕を回して抱き寄せている。

抱き寄せた従妹から、ほのかにシャンプーとボディソープの香りがする。
「あゆみちゃんは、もうお風呂に入ったの?」
「うん。ご飯の準備してたら、汗かいたから。
お兄ちゃんが帰ってくる前に入っておこうと思って。」

もしかして、先に従妹側の用意を済ませておいた、と言うことだろうか?
コトに備えて、体をキレイにしておいたのかな?
そう思うと、劣情が沸き上がってくるのを感じる。

「鍋とか火に掛けたまま、お風呂に入ったら駄目だよ?」
従妹の首筋に顔を当て、香りを楽しみながら唇を這わせる。
俺は両腕を従妹の腰に回し、従妹は俺の首に回して、
互いに引き寄せて体を密着させる。

「うん、それは大丈夫」
普段よりも甘い声で従妹が答える。モードが切り替わったようだ。
顔を上げ、従妹の顔をのぞき込む。額に額をくっつけると、
従妹が目を閉じた。唇を合わせ、軽く舐める。
それを何度か繰り返すうち、従妹の口が半開きになり、呼吸が浅く早くなる。
顔も上気し、頬が桜色に染まっている。
キスを止めて従妹の顔を眺めていると、従妹が閉じていた目を開け、
「どうしたの?」
と訊いてくる。

「いや、可愛いな~、って思って、顔を見てた」
「もう・・・」
はにかんで視線を逸らす。その隙に顔を寄せ、唇を重ねる。
舌を口の中に潜り込ませ、軽く歯や口蓋を舐める。顔を離し、
「俺の部屋に行こうか?」
と聞くと、赤い顔で
「うん」
と小さくうなずいた

従妹を抱きかかえ、俺の部屋まで
(と言っても、居間から戸を開けてすぐだが)
連れて行き、ベッドの端に二人で腰掛ける。

肩を抱き寄せ、顎に指をかけて顔を上向かせる。
顔を近づけようとすると、従妹が口を開いた。
「あの・・・お兄ちゃん・・・」
「どうしたの?」
「その・・・エッチなコトするんだよね・・・?」
「まだ心の準備が出来てないなら、しないでおこうか?」

俺の勇み足か?昨日今日の事で体を求めたのは、性急すぎたのだろうか?
(アプに時間が掛かってますが、まだ告白された次の日です)

「あ、そうじゃないの・・・あの・・・その・・・」
「どうしたの?」
従妹がなかなか言い出せなくて口ごもる。
待つ間何もしないのも間が持たないので、
従妹の少し乱れた髪を撫でて整える。

「えっと・・その・・・初めてだから・・・優しくしてね」

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