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早漏を直してやろうか

これは20年程前、私が高校生の頃昔話です。
私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に女子のガラの悪さは有名で、不良が多いため女番もおり不良女子の一部はレディースに入っているのもいました。
当時は、女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、女子のスカートは長く、特に不良達のスカート丈は足首までありました。
ある日、女番達に一人の男子が体育館にある用具室に連れて行かれました。
それはM君という体の小さな気の弱いいじめられっこの典型のような男子で、いつも女番グループにいじめられていました。
用具室はステージとつながっており、私と友人はステージの暗幕に隠れて中の様子を見ていました。
中には女子が5人とM君がおり、女子達がマットを折り曲げてソファーのように作り上げました。
そこに女番が座り、M君はその前に怯えながらうずくまっていました。
そして女番が長いスカートを捲り上げパンティーを片足脱ぎだしました。
女番の膝には脱いだ白いパンティーが下がっており、そのまま足を広げM君に「始めな」と言いました

私のオマンコ触って

あれは私が中学3年の出来事でした。
塾に行く途中お金を忘れたのに気が付いて、母が勤めていた会社に寄りました。
いつもの様にドアを開けて入って行きましたが、誰も居ませんでした。
帰ろうと思って出ていこうとした時、奥の給湯室の方から何か聞こえたような気がしました。
子供ながら、見てはいけないと思いつつ耳をすませました。
母の、声を殺した呻き声でした。
私は足がすくんで動けなくなりました。
その時母の「あぁぁ・・もう駄目。イキます。いく~」と言う声が。
私は音を立てないように、そーっと出ていきました。

受験も近くなった12月の或る日、母の会社に寄りました。
あれ以来、全く行ってなかったんですが、急用が出来たので電話を入れてから行きました。
母と社長と2人でしたが、社長はすぐに出て行きました。
「沙希ちゃん、ゆっくりしていっていいよ。」と優しく声をかけてくれました。
私はこの社長が好きでした。優しくて、頭が良さそうでハンサムでした。
父とは高校の同級生とかで、その縁で母もその会社に勤めていました。
母が出してくれたコーヒーを飲みながら、進路について話していると急に眠くなってきました。
応接室のソファーで多分眠ってしまったみたいです。
すごく気持ちが良くて目が覚めかけた時、私は驚きました。
パンツを脱がされて、私の股を社長が舐めているんです。

もっ、もういくっ

思い出してきたんで、以前付き合っていた彼女との最後のエッチを書いてみる。
知り合ったのはバイト先で、俺は学生で彼女はフリーター。
彼女と付き合ってから半年ぐらいには俺の家に彼女が住むという半同棲状態。
この頃になると休みの日はレンタルビデオでも見ながらマターリしながら過ごすことが多かった。
でもその日は違ったわけで。
フリーターだった彼女が就職決まって、明後日から仕事に行く。
普通はめでたいことなんだけど、彼女の就職先は九州。
向こうで一人暮しするとのこと。
明日になったら向こうに行くから今日が最後の日って言われてた。
大分前から言われてて、ずっと説得してたんだけどダメだった。

ゆり(仮名)とは8ヶ月くらいの付き合い。
すごくいい子で別れたくなかったけど、ゆりの就職も嬉しかった。
九州に行くギリギリの日まで一緒にいたいってわがまま言って別れを延ばしてた。
午後2時半くらいに流してたビデオが終わった。
いつもだったら2人で買い物に行ったり散歩したりダラダラ話したりするんだけどそんな気分じゃなかった。
沈黙に耐えきれなくなって前にダビングしたビデオ探しを始める俺。
適当に取った1本を再生してみるとエロビデオ。
やっちまったと思いつつも聞くだけ聞いてみる。
「……する?」頷いたのでゆりの隣に座りキス。
ベッドに連れて行かず、そのままソファの上に押し倒す。
キスしたり胸舐めたりしてるうちに69に。
ゆりはフェラ好きじゃなかったらしいけど、久々に咥えてくれた。

んん~、いゃ、だめぇ

今日から春休みなので、続きをアップしてあげましょう。
以前にこのHNでアキの話を書いた者です。
今日は3P編を書くことにします。
アキが先輩としてるエッチを俺が携帯で聞かされた話は、前に書きましたが、アキはこういうプレイとか言葉攻めに弱い自分を発見したようで・・・。
その後、俺とエッチするときなど、こないだの話を持ち出すだけで、目がトロンとしてきます。
その先輩との肉体関係はそれっきりだって言ってるけど、同じ学校でだから、帰りに食事などには行ってるようだ。
今回はまた別の話で、話はアキが高校生だった頃にさかのぼる。
アキの女の親友にメグっていう可愛い女の子がいるんだが、高校生の頃、メグの彼氏Wと寝たことがあるらしい。
Wとメグとアキとは一緒に食事したりする仲だったが、メグとWが喧嘩したときなんかにアキが仲裁にはいっていたりした。
アキがWの相談を受けているうちに、いい感じになってしまい、主に野外でフェラやセックスをしていたのだった。

んんぅん、、いま、先輩に胸なめられてる

俺がいつもオナニーしてる某スレからのコピペ俺の彼女19歳・アキとのことを書こうか。
今年のGW、俺は仕事で地方に出ていて1日も会えなかった。
アキは少しむっとしていたが、友達と遊んでるからいいよ、って言ってくれた。
ところが・・・先輩のYの魔の手が伸びていた・・・Yはアキの大学の先輩で、前からアキが気になっていたらしい。
音楽の趣味が合うらしく、毎日メールしたり、時には学校帰りに飯食いに行ったりしてたようだ。
話は聞いていたので、特に心配はしてなかったんだが・・・。
GWにアキが暇してることを知り、バイクで遊びに行く約束をした。
2人乗りすれば、アキのFカップの胸が背中にあたるから、狙ってたのは明らかだ。

アキはオッパイがあたってることなんて気にしないようなとこがあるから、そのまま目的地まで行ったんだろう。
そこはカップルがいっぱいの海岸だったが、「周りすごいね~、あたしたち浮いてる」とか言うくらいで何もしなかったらしい。
でも、Yはそのとき既にズボンのまえ膨らましてたようで、アキもそれは気づいたが、何事もなかったかのように振舞ったそうだところが、帰りにYの家に寄っていかないかといわれ、アキは「これなら大丈夫」と思ってついていってしまったのだ。
Yの部屋に着いて、しばらくは学校のことやバイトのことを話していたらしい。
アキは体のラインが浮き出すようなチビTに下はジーパン。
先輩がベッドに腰掛け、アキはその下に座っていた。

そのうちYは彼氏の話を持ち出した。
アキは無邪気に俺とラブホで撮ったキス写真を見せたりもんだから、Yは刺激されたらしい。
ベッドから降りると、アキの後ろから胸をぎゅっと揉んだ。
アキは突然のことに驚き、「ダメだよ、彼氏いるんだから・・・」と言ったらしいが、Yは後ろから固くなったものを押し当て、アキの耳をなめながら胸をもみしだいた。
「あん、ダメだよぉ」とアキは抵抗したが、Yは「もうダメだよ、アキちゃん、俺、そのTシャツ見たときから、びんびんだった」と言って、揉む手がますます強くなっていった。
アキは「彼氏に怒られる。」と、身をよじらせたが、Yは押さえつけるようにして、さらに首筋に舌をはわせた。
そのあたりで俺がメールしたらしいんだわ。
全然返事がこないから、おかしいと思ってた。
アキは既に微かな喘ぎ声を出して感じていたらしい。
YはTシャツの下に手をいれ、やわらかいアキのオッパイの感触を楽しむ余裕もなく、必死で揉みつづけていた。
「先輩、、メール来てるみたい。観ていい?」とアキが聞くと、Yはあっさり承知した。

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