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お姉さんに悪戯された…

職場の休憩所で一人居残りで、余りに退屈だからアダルトビデオを見てオナニーしてたら突然、コーヒーメーカーのレンタルセールのお姉さんが来ました。
突然の出来事にチンコも隠せないで、しかも机の上に最後に使うつもりでオナカップも見られました。

知らないおじさんにヌード撮影された

中学の時3万で裸を撮影されたことがあります。
下校途中でした。知らないおじさんに声を掛けられて、最初は
「胸見せてくれない?これあげるから」
と一万円札を見せられました。
まだ中学に上がりたてだった私には1万円といえばかなりの大金ですぐに口車に乗せられて近くの公園の公衆トイレで胸を見せました。
おじさんはぺったんこの私の胸をほめてくれました。
それからもう1万渡されてパンツを脱ぎスカートを捲りあげて下も見せました。

女子はビキニだったのでお約束のポロリを連発してくれました

中学3年の夏に塾の合宿がありました。
合宿と言っても勉強は一切せず、息抜きが目的(多分……)です。
私の通ってた塾は厳しく、休みの日は朝の8時から夜の11時が定時で、学校のある平日は学校の終わるか終わらないかの3時から夜11時までが定時でした。
毎日テストから始まり、出来なかったら12時や1時まで居残りさせられることもありました。
そのせいか入れ替わりが激しく、塾生の数は少なく女子は私を含め3人。男子は7人でした。このメンバーは皆古参で、このメンバーに新人が入っては辞めていくの繰り返しでした。
さて、本題の合宿ですが、女子3人男子7人の古参メンバー全員が参加していました。
行った場所はどこかの無人島。ちょっとどこかは覚えていません。近畿地方のどこかだったと思います。
その無人島は島の殆どがキャンプ場になっていて着いた時にはテントでいっぱいでした。
私達も海辺にテントを張って、昼食をとることになりました。
昼食は来ると中で買ったコンビニ弁当。テントは女子のが一つと先生のが一つ男子のが二つでした。
昼食の後は自由行動で皆それぞれ休憩したり、荷物の整理をしたりしていました。
小一時間が過ぎた頃全員水着に着替えて海に泳ぎに行きました。
着くまでに山道を10分ほど歩きましたが、着いたところには大きく突き出した岩があって、穴場なのか人は一人もいませんでした。
さっそくみんなその突き出した岩からダイブして遊び始めました。
私達女子は3人ともビキニだったのでお約束のポロリを連発していました。

シャワー浣腸

以前、シャワー浣腸を投稿した優菜です。
シャワー浣腸にはまってからシャワー浣腸を教えてくれた友人の綾とはシャワー浣腸の話でもちきりでした。
会えば一回はシャワー浣腸の話をするくらいです。
綾はうんちの出る快感よりもお尻に水が入ってくる時の快感が好きだといつも言ってました。
私もまんざらでもなくお尻に水の入ってくる快感は好きでした。
ある日普段どおり学校で綾とシャワー浣腸について話していると綾が私の耳元で言いました。
「今朝してきたんだ」
してきた……シャワー浣腸のことです。
その頃はもうシャワー浣腸をすることなんて当たり前の様な事だったので、私は
「朝からよくばれなかったね」
と言いました。
「だって私朝絶対にシャワーかかってから学校行くから」
「違う。出す時の話。親に音とか聞かれなかったの?」
すると綾はまた私の耳元で
「だしてないもん」
と囁きました。
私は
「え?」
と驚いて聞き返しました。
すると綾は
「今日は学校でするって決めたの」
「学校で??」
「うん」
「それはやばくない?」
「大丈夫!」
と綾は自信たっぷりに言いました。
私は何が大丈夫なのやらと綾のテンションについて行けず
「ならいいけど」
とだけ言いました。
綾は
「明日、優菜もしてみたら?」
と返事しました。
「それは無理」
「どうして?」
「ばれたら嫌じゃない」
「ばれないよ」
「どうして?」
「放課後にすればいいじゃん」
あ、そうか!なんて思って思い直しました。
「そんなんばれちゃう可能性もあるじゃない」
「そんなにないよ」
私はその話題をそらしたかったので
「それよりお腹痛くないの?」
と綾に聞きました。
少し顔をしかめて
「痛いけど我慢できる」
と言いました。
どうしてそこまで我慢するのやら……。
「我慢はよくないよ」
と私が言った所でチャイムが鳴ったので席に戻りました。

綾とのエッチな関係

こんにちわ優菜です。
今日は以前投稿した綾の性癖から後の話です。
あれから、綾と私は少し深い関係になっていました。
元々仲は良かったのですが、二人で遊ぶ事が多くなってました。
休みの日はほとんど一緒に居たと思います。
綾はやはりMっ気のある子で、私はSっ気がありました。
私自身当時はそんなに感じていませんでしたが思い返せばSっ気が強かったと思います。
そういう意味でも相性が良かったんです。
ある放課後、綾は私に言いました。
「今日の夜空いてる?」
特に用事も無かったので
「空いてるけど?」
と答えました。
「じゃあ、キモ試しに行かない?」
当時時期は9月の終わりか10月の始めだったので
「こんな時期に?」
と聞き返しました。
すると綾は
「いいじゃない。行こうよ」
と私の腕をつかんでねだる様にいいました。
私は断る理由もなかったので
「わかった」
と答えて
「場所は?」
と聞きました。
綾は
ニコニコと笑って
「○○ 団地」
と答えました。
○○団地は今は廃墟の市営団地跡です。
少し郊外にあって、周辺にはなにも無く団地の敷地内は雑草が生い茂っていてアスファルトの地面が見えないくらいです。
前にも綾と他数名の男女とキモ試しをしたことのある場所でした。
私は
「分かった。何時に行くの?」
と言いました。
「8時ぐらいなら大丈夫?」
「うん。でも私11時が門限だから」
すると、綾は
「大丈夫!そんなに遅くにはならないから!」
と元気よく言います。
私は
「じゃあ、8時に綾ん家でいい?」
「うん!懐中電灯だけは忘れないでね!」
と綾はすごい張り切った様子でした。
私は8時少し前に綾の家へ着きました。
この日は時期のわりに暖かくて私はデニムパンツにTシャツとパーカーに着替えて着てました。綾も同じような格好でスウェットのズボンにTシャツとパーカーでした。
私たちは自転車にまたがり早速○○団地へ
団地へ着くと後ろめたい気持ちがあったので自転車を物陰に隠して、工事用の柵を乗り越えて中へ入りました。
言うまでもなく辺りは真っ暗で既に懐中電灯が役にたっています。
「いつ来ても怖いよね」
と私が言いました。
「うんうん」
と綾は楽しそうです。
私たちは手を繋いでそびえ立つ五階建ての団地へと足を進めました。
団地の入り口は木の板で塞がれていたのですが、誰かが壊して入れるようになっていました。

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