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初体験は五歳上の実の兄

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりまし

た。

でも処女ではないんです。

初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。

恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。

フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤ

してて…だから…すみません書いちゃいます。

当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。

お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。

妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がない

みたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。

「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。

私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。





133名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:19ID:+aR+hXSa



エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカ

じゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚

の事、強かったんです。

でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13

歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、

発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレック

スになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。

頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分に

また嫌気が…。




134名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:20ID:+aR+hXSa



そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。

うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族

4人で朝早くパパの車で出かけました。

午後には旅館に着きました。

いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館

の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたので

パパは、

「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲っ  

 てやるぞ」

とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、

「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」

と私が言うと




135名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:20ID:+aR+hXSa



「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕  

 組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」

「そうじゃないけど…」

「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくる 

 からここから自由行動な。夕食前には戻ること!」

と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。

残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。

「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」

「そんな事ないよ」

「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」

「えっ」

あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が

振られたらしいのです。




136名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:44ID:+aR+hXSa



「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」

「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」

「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」

「好かれなくていいです」

「こーんなかわいいのに?」

ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。

「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなん

 じゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」

「だって佳奈かわいいもん。まじで」

「ばーか」

そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、

「妹にまでそんな社交辞令通用しません」

と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな

力に引き戻されました。




137名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:45ID:+aR+hXSa



「待てよ」

「なに、離してよ。いたい」

「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」

「は?」

「セックスだよ」

お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、

引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、

強引にキスされてしまったのです。

もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…

私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思う

と今度は優しくねっとり絡ませて。

いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。

「キスはした事あるんだ?」

「ないよ」

「お前素質があるな」





138名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:45ID:+aR+hXSa



俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。キスをしながら

少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。

まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、

「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」

とお兄ちゃんの手がさしかかった時、

「や、だめっ」

「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」

どうしても、パンツだけは外せませんでした。

私の理性の境目だったんでしょう。

でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…

オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、

「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」




139名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:45ID:+aR+hXSa



私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきまし

た。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわ

り、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。

「あう…あ…うっん」

「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい

 よ」

「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」

お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで

「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」

お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。

「すごいっ!なにこれ」

お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって

垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか

生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。





140名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:53ID:Bkr2bxAW



「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」

「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」

「だから、最初は上手い男のがいんだって」

すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に

話題は移行してました。

私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。

そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。

畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。

「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」

「や、恥ずかしい」

お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観

察。




141名前:半角の人◆.tsled7wLk投稿日:03/02/1907:54ID:Bkr2bxAW



「おお〜、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」

「だって…ああーん、もういじわる」

「では、入れさせていただきますっ」

大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。

「ッッッッッ!イタイ!!」

「くっ…………きつ」

さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、

「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」

と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見ると

なんだかこっちも嬉しくなっちゃって。

本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりまし

た!

何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきまし

た。

父の代わりに母親を抱いている・・

私は腹が弱く、パンツのゴムが腹に食い込むと、腹痛を起こしていた。
中学一年の夏休み、腹が苦しいのと暑いのとで、下半身裸になって寝ていた。

母が起こしに来て、まだ寝ている私のちんぽ子をいたずらした。
射精の夢を見て、慌てて起きると、ティッシュで私のちんぽ子を押さえ、手を拭いている母が目の前にいた。

上からガバッと被るだけの、いわゆる清涼服姿の母は、裾を太腿まで捲り上げており、股間のお毛ケが丸見え。
左手で私のちんぽ子を握り、右手は自分の股間を弄っていたらしい。
その日は一日、母と口を利かなかった。
なんといえばよいのか、わからなかった。

そのころ父は、田舎で事業をしていた。
私が小学校に入学するとき、田舎の学校ではだめだということで、県都に転居した。
父はそこから田舎へ通勤。二三日後に帰宅、という繰り返しであった。
今思えば、父は田舎に女がいたようで、母は不満を募らせていたようだ。

夕飯前、父から予定変更で、明日夜帰るとの電話があった。
母は切れた。俺も昼間一日の辛抱が切れた。
二人で風呂に入り、互いに体を洗いあい、母は股間を自分の手で広げ、ここが陰核、ここが膣前庭、ここが膣口と教えてくれた。

さらに膣口に指を入れて広げ、ここから貴男が生まれてきたのよ、指入れてみる?と聞いてきた。
もちろん入れてみた。ヌルヌルした襞がまとわりついてくる。
奥まで入れようとしたら、引き抜かれてしまった。

そして大陰唇に輪たちのちんぽ子を挟み、膣口から陰核まで膣前庭の上を、ちんぽ子を上下動させることで快感を得ることを、教えてくれた。
気持ちよくなった俺が強く体を動かし始めると、急に体を話し、これ以上はお布団の中で、といった。

無言のまま、母の布団に入った。
母はいわゆるペッティングだけしか考えてはいなかったようだ。
体の上下動で、ちんぽ子の先が膣口に潜り込みそうになると、各身に腰を横に振り、侵入を拒む。

何度かそんなことを繰り返し、俺も膣前庭の上をウロウロするだけであきらめていたが、急に母の息遣いが荒くなり、喘ぎ声を漏らし始めた。
俺の体を抱く腕にも力が入り、母が逝き初めの状態になってきた。

俺の腰使いにも力が入り、ピストン速度も速く、動きが大きくなった。
本能に突き動かされたのか、俺のちんぽ子の先端が膣口に潜り込み、膣口にくわえられたようになると、先ほど指を入れた膣腔の中へと一気呵成に全身が潜り込んでいった。

母は一際大きな、喘ぎ声か悲鳴か区別のつかない声を上げ、私の体を突き放そうとしたが、俺は抜くつもりはなかった。
俺も力を入れ、母の股間に腰を押し付けた。

母が諦めたのか、突き放そうとした腕の力を抜き、代わりに腰を突き上げてきたとき、俺の体の中から迸り出る液体があった。
母の体の内に、それは飛び出し、俺の体から緊張が、力が抜けて行った。
母は諦めたような顔で微笑み、出たの?、女の人の体に出したの初めて?
と聞いてきた。

肯く私の体をそっと押し上げながら、母はティッシュの箱に手を伸ばし、数枚のティッシュを引き抜くと、私のちんぽ子をそれで包み込むようにし、さらに数枚のティッシュを乱暴に引き抜くと、自分の股間に挟み込んだ。
母は半身を起こし、私を仰向けにすると、ちんぽ子の周りのティッシュを剥がし始めた。
指先で、こびりついたティッシュの滓をつまんでいる。

亀の頭につま先が触れると、強い刺激を感じていたい。
その痛さに体を震わせると、ゴメンゴメン、痛かった?と聞きながら、私の股間に覆いかぶさってきた。
母の口が私のちんぽ子を咥えてきた。

母の顔が上下に動く。
気持ちよさに声を上げると、母の口は外れ、舌先や唇で竿部分を舐め始めた。
お掃除フェラ、というのをしてくれたらしい。
最後にティッシュで清めると、母はまずトイレに行き、それからシャワーで股間を洗い清めてきたようだ。

戻ってきて、私の横にもぐりこんできた母に、一緒に風呂行きたかった、と囁くと、じゃ、行こか、という。
俺は元気に立ち上がり、母の尻に手を当て、母は俺のちんぽ子を握って、もつれながら風呂場へ行った。
改めて母は俺のちんぽ子を洗ってくれた。

俺も母の股間を洗う。
陰核に指先が触れると、母は小さな悲鳴を上げながらのっけぞった。
さっきは、母が俺のを咥えてくれた。今度は俺の番だろう。
俺は母を立たせ、脚を開かせ、股間に口を近づけた。
膣口は、さっき洗う時に、俺の精液が漏れ出ていた。
自分の精液を口にすることに、なんとなく抵抗を感じる。
膣前庭を舌先で舐める。

夢中で腰を振るとすぐに母の中で果ててしまった・・

高卒で就職するまで青森の日本海側に住んでいました。
家族は両親と僕の3人暮らしでした。

冬になると父は出稼ぎに行ってしまうので、母と2人になります。
この辺りは、冬になるとかなり雪が積もります。
休みの日でも、あたりが雪でいっぱいで出歩くことができず、
家に閉じこもりがちになります。

テレビを見るか本でも読むかということになります。
結局、僕は昼間から友達にもらって何回も見たエロ本でオナニーをすることになります。
母も掃除洗濯が終わるとすることがないので、手持無沙汰になります。

昼間、母にオナニーの現場を見られてしまうのは珍しいことではありません。
母も二人きりの生活ですから、風呂上りなど、
裸同然の恰好で暖房の効いた居間に来ることもありました。

なんとなくおおらかな感じで生活していると、十代後半の体の底から噴出する性欲を母に向けることになります。
腰が痛い、肩が凝る、背中が強張るなどと言われて、揉んであげるときは、
揉みながら助平心いっぱいで母の体を触りまくったりしました。

あるとき、母が部屋に一人で寝るのはさびしいよねと言ったので、
僕はエロ本を見ながらのオナニーがしにくくなるなあと思いましたが、承諾しました。
そしてテレビのある居間に二人の布団を敷いて寝ることになりました。

母が先に横になって、しばらくして僕が自分の布団に入ると、いつも同じなのですが、
布団が冷たく感じました。
「布団が冷たい」というと母がこっちにおいでと言いました。

母の布団はなるほど温まっていましたが、大人が二人、布団からはみ出ないようにするには、体を寄せ合うしかありません。
母は上を向いていましたが、僕は母の方を向いて体を着けました。
そして僕は母の顔に自分の顔を近づけました。

すると母が体をこちらに向けて私の背中に手を回してきました。
母の鼻の頭と僕の鼻の頭がこすりあいました。
母が嬉しそうに微笑んでいるのがわかりました。
僕は手をどこに置いて良いかわかりませんでしたが、思い切って、母の腰に置きました。

母は嫌がりません。母のパンティのゴムが手の平に感じました。
僕は母のお尻を触りたくなりました。
徐々に手を動かしてお尻の柔らかいふくらみを触りました。
同時に僕は勃起してしまいました。

しばらくそのまま母のお尻を触っていましたが、左手を下に置いた体勢が辛くなってきました。
仰向けになろうとしたとき、僕の背中に回していた母の手が僕の股間に置かれました。

母は一瞬目を開けましたが、また閉じ僕の固くなったちんちんをパジャマの上から触り続けました。
母が固くなっているね、と言ったので、直に触ってよ、って言ったら、母は僕のパジャマの中に手を入れ触ってくれました。

なんという気持ち良さ。ちんちんはさらにビンビンに固くなり、腰を動かして射精したいい持ちになりました。
それは我慢していましたが、今度は母のお尻や胸を触りたくて仕方ありません。それは我慢できず、母のお尻の割れ目を中心にパジャマの上から触りまくりました。

そのうち、本当に射精感が我慢できなくなり、「出るよ」と言うと「いやあ」と言いましたがそのまま触っててくれました。
僕は自分の手で自分の精液を受けました。僕は勃起したままのちんちんをぶらぶらさせながら、ティッシュを取り手を拭き、ちんちんを拭きました。

翌日からだんだんエスカレートし、僕は母の乳房を直に触り、
そしていつか母のパンティの中に手を入れながら果てるようになりました。
僕はかねてから母のおまんこを見たくて仕方ありませんでした。

僕は母にちんちんを触ってもらいながら、「ねえ、お母さんの裸がみたいよ」と言うと、
なんと「好きにしなさい」との返事。
ちんちんに触れていた母の手を振り切るようにして、布団を剥ぎ、
母のパジャマに手を掛けました。

パンティと一緒に脱がすのは、なぜかもったいないような気がしました。
ピンクのパジャマを脱がすと真新しい水色のパンティ。
前面に同じ色の糸で刺繍がしてありました。

若い男の肉体が今私のものになってる!

物音をたてずに玄関から入り、秀樹の部屋の前へ。
いつもならCDでも聞いているのにその日は静かでした。お昼寝かな?とか思いながらも一気にドアを開けて「わっ!」。

その瞬間私が目にしたものは全て驚きで何が何だかパニックに陥ってしまいました。ベッドに横たわる秀樹。

ズボンもパンツも穿いておらず下半身はむき出しに。そして立派にそそり立っている性器。
これだけならただの自慰行為、若い盛りの男の子なのだから当然あるはずの行為でしょう。
ところが彼の左手に持っているものは紛れも無く私のパンテイが・・・。

次の瞬間、秀樹はタオルケットの中に潜り込んでしまいました。
数秒間の沈黙、「ごめんなさい!ごめんなさい!」
目の前の愛しの我が子は私に好意を抱いてくれている。そして恥ずかしい所を一番見られたくない私に見られてしまって苦しんでいる。

とにかく思ったのは、
「何とかしてあげなくちゃ」
それだけでした。

タオルケットにくるまった秀樹の横に寄り添うように寝そべりそっと抱きしめて語りかけました。
「ごめんね秀君、ノックもしないで入ってきた私が悪いよね。」
「・・・・・」
「秀君、聞いて、オナニーはね、恥ずかしいことじゃないんだよ。」
「・・・・・」
「秀君の年頃だったら元気が有り余ってるからみんなしてることだよ。」
「・・・・・」
何とか気持ちをほぐしてあげなくちゃ、そんな思いです。

でもむしろ自慰行為より私に対する好意と私を”おかず”にしていたことがバレてしまったことの方が気まずかったのでしょう。
秀樹は何も言わなければピクリとも動きません。

「ママに好意持ってくれてたんだ、ママちょっと恥ずかしいけど嬉しいよ。」
「よその女の人のこと思ってオナニーしてたらちょっと妬けちゃうもん。」
そのまま私も一緒にタオルケットの中に入りました。
顔を見せるのはまだ恥ずかしいようです。うつむいたままです。
私はとても愛おしくなり強く抱きしめてあげました。

すると私の胸のあたりに顔を埋めて体を預けてきました。
「ママもオナニーするんだよ。」
「知ってる。」
やっと言葉が返ってきました。

でも何で知ってるの?覗き見てた?まあいっか。
「ママもいつも秀君のこと考えながらオナニーするんだよ。」
これは出任せでした。
それまで実の息子を性の対象になど考えたこともありません。
でもそう言うことによって気持ちを共有することができるような気がしたのです。

「本当?」
「本当よ。だって秀君のこと大好きだもん。ママと秀君は一緒のこと考えてたんだよ。」
「嬉しい!」
やっと目と目を合わせてくれました。

息子にバギナとアナルを弄られイカせられ続けた母親

私が仕事で休みがとれ、息子の元に行く事になりました。
朝っぱらから起こされ、カメラの前で息子にイチジク浣腸を注入する姿を
見せました。苦悶する顔を息子に見せました。

もう鳥肌が立っておかしくなりそうでした。
新幹線に乗るとき、まずトイレの場所を確認しました。
サンダルに青いワンピースをストッキングなしで着ました。息子のお気に入り
です。

この年で着るのは躊躇する丈のものです。
下着はほとんど下着として機能していない、まるでヒモのようなもの。
息子のプレゼント。

かなり食い込みがきつくて、歩くともうびっしょりになってしまいました。
もう涙で潤んだ目の私。息子は嬉しそうでした。
駅近くにディスカウントショップがありました。

「ここにもあるのね。」と感心していると息子は先行し歩き、なにやら布で仕
切られた一角へ。
アダルトなコーナーです。グッズが立ち並びちょっとあせりました。

息子と同じくらいのカップルが笑いながら物色しています。
まるで私の腕くらいのバイブがあり、「これぐらいイケるだろ?」と
カップルに聞こえるよう言う息子。顔から火が出そうでした。

結局、リモコンのローターと徳用の潤滑剤。小さめのビニールできた中は空洞
の15センチぐらいのペニスを買わされました。
ドライブして、有名な温泉のホテルに泊まるというプランです。

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